ヒマラヤ温泉入浴剤

本商品は在庫限りで販売終了と致します!
ヒマラヤ温泉は限りなく温泉気分!
しかもダイエットに効果的な半身浴と美肌作りの一石三鳥。
入浴剤も星の数ほどありますが、一度使えば、おそらくクセになるかもしれません!
ヒマラヤ温泉で入浴した翌朝のお湯の温度を感じてみてください。
普通の入浴剤ならほとんど冷めていますが、ほんのりした暖かさがまだ・・・
それこそが、ヒマラヤ温泉の人気の秘密です!

焼き塩・天然塩よりも
はるかに酸化還元力の優れたヒマラヤ岩塩!
貴女の美肌作り!洗髪に!疲労回復に!
是非お試し下さいませ。
※商品リニューアルにより、1袋ずつのパックではなく、現在は10袋ずつが大きな1つのパック(白)に入っています。
臭いはさほど強くありませんが、ほんのり硫黄の臭いがします。
ちょうど、皆さんが温泉の元湯とか火山の噴火口付近で感じられる臭いです。
お風呂に入ったとたん、お湯自体がスベスベしているのが、すぐにお分かり頂けると思いますよ!
■推定2億年前、インド大陸とユーラシア大陸が衝突!
8億年前には海の底であった部分が隆起して現在のヒマラヤ山脈となりました。
■突如、海から山へと変貌したことにより、海の成分はマグマの熱によって、
紫琥珀色の美しい塩の結晶を作り出しました。これが、ヒマラヤ岩塩です。
■海を母に持つこのヒマラヤ岩塩は、チベット高原海抜5000mの地点、地下500m
に埋蔵されていたそのままを搬送して来たものです。
■従って、無着色・無香料・無油分・無添加の100%天然塩!
■マグマの高熱により、焼き塩よりも、天然塩よりも酸化還元力を強められた
(ここが最大のポイントです!)
ヒマラヤ岩塩は温泉の成分も多く含み、比類のない塩となって私たちに蘇ったのです。
体内で発生した活性酸素などで酸化してしまった(サビが出来た)体を元に戻す力
を持っているということです。
■にがり(ミネラル主成分の塩化マグネシウムや硫酸マグネシウム)でダイエット
などという流行りもありましたが、偏った成分だけを摂ることが一番危険なのです。
これは全てに言える事ですが、何かを集中的にするのなら必ず医者の診断か
アドバイス(ヤブはだめですよ!)を受けるべきなのです。
実際に、ダイエットの一貫として、半身浴においてヒマラヤ岩塩を愛用されて
効果を出されている方も多く、こちらも大変素晴らしい入浴剤です。
ですから、生薬や漢方系が苦手な人は「ヒマラヤ温泉」、
塩分に反応してしまう人は「延寿湯温泉」の選択が最適かと考えています。
また、ゆったりとした気分やリラックスを求める場合は、断然「延寿湯温泉」
ダイエット目的の半身浴なら「ヒマラヤ温泉」というチョイスになるかと思います。
女性の美肌作りも、肌細胞のサイクルに相当する期間継続されれば、
その効果が感じられるかもしれません。
色は当然無色で硫黄特有の臭いは致します。
ヒマラヤ温泉入浴剤 概要

■温浴使用例■
健康なお肌の細胞は本来28日周期で生まれ変わります。(20歳代で28日、50歳代では75日)
では、シミ・シワ・タルミはなぜ出来るのでしょうか?
実は老化による新陳代謝の遅れや紫外線などのダメージで、この生まれ変わり周期が遅くなってしまうことに原因があります。
つまり、アカとなって剥がれるべきメラニンや古い角質がどんどん肌に溜まり、シミ・シワ・タルミをいつまでも肌に留めてしまっているのです!
ヒマラヤ岩塩の天然ミネラル成分が古い角質層を自然に剥がし、お肌の老化の原因とされる酸化(サビ)を取ってくれます。水道水の水質からお肌の敵【塩素】を中和し、新陳代謝を活発にしてホコホコと身体を温めてくれるヒマラヤ温泉。
古い角質を落として、お風呂から上がられた後は、天然ゲル化粧品のベルマン化粧品で夜のお手入れをして頂ければ万全です。
私たちの細胞は、その一つ一つが細胞間脂質と呼ばれる粘質ゲルによって包まれていますが、
年齢とともにこのゲルが減少していくのは致し方のないことなのです。
しかし、ヒマラヤ温泉で心身ともにやさしくケアーした後も、普段から細胞に負担の少ないゲル化粧品で
ゲルを補填するお手入れをされることで、いつまでも若々しいライフをお送りいただけることを願っております。
■内容量■
アルミ箱入りティバッグ30g×20袋
ヒマラヤ温泉入浴剤 有用成分
■主な成分
| 美容栄養成分表示(100g当たり) | ||||
| リン | 8.5mg | 塩素 | 60.1g | |
| 鉄 | 27.4mg | 銅 | 76μg | |
| カルシウム | 4.4mg | 亜鉛 | 285μg | |
| ナトリウム | 38.7mg | マンガン | 169μg | |
| カリウム | 161mg | フッ素 | 1.5μg | |
| マグネシウム | 0.3mg | イオウ | 0.29g | |
| [参考] 各成分の効用 | |
| リン | 骨や歯を作る主材料 |
| 鉄 | 病気に対する抵抗力 |
| カルシウム | 肩こり・イライラ解消、骨強化 |
| ナトリウム | 日射病予防・胃酸分泌促進 |
| カリウム | 腎臓の老廃物排出の補助 |
| マグネシウム | 精神安定 |
| 塩素 | 胃の消毒殺菌消化促進 |
| 銅 | 皮膚の老化、老眼抑制 |
| 亜鉛 | 免疫力アップ、精力増進 |
| マンガン | 血糖値を下げる、疲労回復 |
| フッ素 | エナメル質、骨強化 |
| イオウ | 髪、爪、骨を作る |
■一口知識■
塩の純度(塩分)は塩化ナトリウムの成分比で表されますが、通常、表示には「ナトリウム」と表示するように義務付けられています。
従って、塩分である塩化ナトリウムNaclの含有量は、この数値を2.54倍しなければなりません。
(分子量・原子量から計算すれば自然に出てきますよ!)
これが、所謂、塩分となります。
この数値が高いほど純度が高いということです。
が、純度が高ければよいと言うものではありません。
その他の成分がバランスよく含まれていることが大切だということが明らかにされて来ました。
今まで世に出ていた塩はあまりにも、純度が高く、他の成分をないがしろにして来たために、バランスが崩れていたことに、「塩分摂取量」の問題が出て来たに過ぎません。
ヒマラヤ岩塩は、99%以上という今まで世に出ていた精製塩よりは当然純度は低いですが、それでも高純度塩であることは間違いありません。
しかし、その他のミネラル成分がバランス良く配合されているので非常に良い塩になっています。





